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ネットカフェ 神待ち

 いやーっ!
 出来れば、大声で叫びたかった。
 でも、叫ぶと頬を叩かれるから、叫べない。
 私は今、全裸で4人の男に囲まれていた。
 ネットカフェで神待ちをしていた時に、声を掛けてくれた男の人についてきた結果がこれだ。
 いつもなら、こんなことはないのに。
 普段から神待ちをしていたネットカフェは、相性が良かったから、こういうリスクがある事は分かっていたけど、自分の身にこういう事が起こるなんて考えてもいなかった。
 さきから、代わる代わる男性に犯されている。
 というのは建前で、実は泊めてくれて、ご飯もお酒もご馳走してくれるって言うから、この条件を受け入れたの。

 元々、こういうシチュエーションに憧れていた部分もあったし。
 でも、軽くとは言え、頬を叩かれるのはさすがに痛い。後で、これを理由に少しお小遣いでももらおうか。
 男に挿入され、口にも咥えて、両手で他の男のを握ってしごきながら、そんな事を考えている。
 向こうも、ダメ元で提案して、ダメだったら泊めないくらいの感じだったんだろう。良いよって頷いた時の男のちょっと驚く顔は面白かった。
 ネットカフェで神待ちをするようになって、3ヶ月くらいだけど、その短い期間で色んな男を見てきた。
 一人だけ親身になって泊めてくれた男が居た。
 珍しく身体目当てじゃなく純粋に困っているから泊めてあげるという珍しいタイプだ。結局は、私がお礼ということでエッチをしたんだけど、あの家は静かで居心地が良かったな。
 また、行ってみようかな?
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神待ち エッチ

 「エッチしても良いの?」
「泊めてくれるんなら良いよ」
俺の問いかけに軽い感じで答えたのは、神待ちをしていた女の子。
 俺も暇だったのと、エッチもしたかったということもあって、たまにはいいかと思って声をかけてみたら大当たりだった。
 「ゴムは着けてよー?」
「分かってるよ」
初対面とは思えないほどの馴れ馴れしさだけど、一晩この女の子を自由にできるなら、細かいことは気にしない。
 「神待ちなんて、結構泊まれるのか?」
「お兄さんと同じで、エッチありなら結構いるね」
「まぁ、そうなるよな」
二人で笑いながら、家に向かうことにした。
 途中、日も暮れてしまったので、ファミレスで食事をしてからコンビニによって夜食ついでにゴムも買う。
 「何回しても良いのか?」
「どんだけ溜まってんのー」
と、その女の子は笑いながらも頷いていた。
 家に着いたら一緒にお風呂に入り、早速お風呂で一回目を済ました。
 比較的大きめの胸は垂れることなく良い形をしている。お風呂から上がったあとも、テレビを見ながら女の子の胸を触って楽しんだ。
 「おっぱい触るの久し振りだ」
「触るだけで良いの?」
その娘にそんなことを言われて、今度はベッドで激しく身体を求めた。
 うん、神待ちも良いもんだな。
 内心そんなことを思いながら、彼女の体を貪るように愛撫し、舐め回した。
 「数日泊まっていけよ」
「お兄さんが良いなら、泊まってく」
下から彼女がキツく抱きつきながら耳元で彼女が答えた。
 何日かは、楽しめそうだな。
 お互い楽しい数日が送れるように、俺もなんかしてやるか。
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