神待ち エッチ

 「エッチしても良いの?」
「泊めてくれるんなら良いよ」
俺の問いかけに軽い感じで答えたのは、神待ちをしていた女の子。
 俺も暇だったのと、エッチもしたかったということもあって、たまにはいいかと思って声をかけてみたら大当たりだった。
 「ゴムは着けてよー?」
「分かってるよ」
初対面とは思えないほどの馴れ馴れしさだけど、一晩この女の子を自由にできるなら、細かいことは気にしない。
 「神待ちなんて、結構泊まれるのか?」
「お兄さんと同じで、エッチありなら結構いるね」
「まぁ、そうなるよな」
二人で笑いながら、家に向かうことにした。
 途中、日も暮れてしまったので、ファミレスで食事をしてからコンビニによって夜食ついでにゴムも買う。
 「何回しても良いのか?」
「どんだけ溜まってんのー」
と、その女の子は笑いながらも頷いていた。
 家に着いたら一緒にお風呂に入り、早速お風呂で一回目を済ました。
 比較的大きめの胸は垂れることなく良い形をしている。お風呂から上がったあとも、テレビを見ながら女の子の胸を触って楽しんだ。
 「おっぱい触るの久し振りだ」
「触るだけで良いの?」
その娘にそんなことを言われて、今度はベッドで激しく身体を求めた。
 うん、神待ちも良いもんだな。
 内心そんなことを思いながら、彼女の体を貪るように愛撫し、舐め回した。
 「数日泊まっていけよ」
「お兄さんが良いなら、泊まってく」
下から彼女がキツく抱きつきながら耳元で彼女が答えた。
 何日かは、楽しめそうだな。
 お互い楽しい数日が送れるように、俺もなんかしてやるか。
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